犬のあくび

主審

今日は、次男の公式戦を観に行きました。

準決勝&決勝の2試合でした。

準決勝は無事に勝利で終わりましたが、決勝は残念ながら0-1で負けてしまいました。

でも、別の試合なら、スッキリ負けられるのに(変ですね、書き方が・・・)、今回は駄目です。思い出すとムカつきます。なぜなら、それは審判のせい。

あまりにも偏った審判という気がしてしまって、どうしても負けた事にさえもミソを付けられた様な気になってしまっています。

審判たちは地元の中学の顧問の先生が担当していたと思うのですが、あまりにも酷くて。

基本的なハンドとか、身体を引っ張るとか、そういうのまで見落とされて、逆にうちのチームが相手と競るとすぐにファウルを取られてしまって、段々、どうやって競れば良いのか・・・という感じで流れにイマイチ乗れないようでした。

やはり審判というのは、自分の感情は押えて、公正な判断をしなくてはならないと思います。ピッチ上のルールブックは審判なのですから。一生懸命戦っている子ども達が信頼して判断を任せ、納得できる審判でなくてはならないと思います。

大人として、ピッチの上で汗だくになっている子ども達の目をまっすぐ見て、自分は公正な判断を100%している、すると答えられる人が審判であって欲しいと思いました。そうでなくては、子ども達が可哀想です。

そういう大人に負けない、強いチームになって欲しいです。どんなに色眼鏡で見られようと、圧倒的な強さがあれば、絶対に勝てるんだから!!


本日のビリーズブートキャンプ:『通常版腹筋』
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